せどりすと ビーム

せどりすとでビームせどり

「せどりすと」
無料アプリでありながら
ビームせどりに対応しています。

iphoneにアプリをインストールした後に

スマートフォン本体を
カメラバーコードリーダーとして

自動読み取りすることも可能ですが

他のBluetoothバーコードリーダーと
連携することにより

より、迅速且つ効率的な
ビームせどりが実践できます。

「MS910」を活用したビームせどり

risutobeam2

まず、せどりすととは別の
Bluetoothバーコードリーダーですが

お勧めは「MS910」です。

高性能且つ超小型であり
ビーム照射時に消音もできますので

殆ど店舗側に気づかれないと思います。

設定方法としては
非常に簡単でして

MS910購入後に
説明書が付属していますので

その説明書内に記載された
特定のバーコードをスキャンするだけで
スマートフォンと連動します。

消音の設定も
その際、同時に可能です。

ブックオフ等のインストアコードに対応

ブックオフ インストアコード

更に、せどりすとプレミアムと
組み合わせることによって

各仕入先店舗のインストアコードと呼ばれる
店舗独自の商品コードにも対応できます。

対応している店舗は
BOOK OFF、TSUTAYA、GEO。

バーコードの上から
インストアコードの印字された

ラベルが貼ってあっても問題なく
仕入れに専念できます。

AmazonAPIの利用による高速化

AmazonAPI

また、高速連続読み取りの鍵となるのは
MWS-APIへの完全対応。

こちらはAmazonの大口出品者アカウントに
用意されているものなので

せどりすとプレミアムは
大口出品者アカウントを奨励しています。

プロせどらーというのが条件であれば
大口出品者アカウントは必須。

一ヶ月に49個以上の商品を
販売することができるというのが

最低条件だと言えます。

これも、スピード×精度の追求の形であり

同時に開発者の細部への
こだわりが伝わってきます。

MS910でのビームせどりであれば
ビーム照射距離が長く
せどりすとへの反応度も高い為

他のBluetoothバーコードリーダーと
比較しても、高速で作業ができると思います。

せどりすとを有効活用したい方には
お勧めしたい一品となります。

せどりすとでビームせどり【まとめ】

まとめ

「せどりすと」で効率的に
ビームせどりを行うためには

「MS910」との連携がお勧めです。

消音機能が付いている為
店舗内でせどり行為が気づかれにくく

勿論、それだけでなく
ブックオフが採用する独自コード

「インストアコード」にも対応している為
ブックオフの対策にも対応できます。

1冊あたりのせどりスピードに関しても
言うまでもなく大幅に上がりますので
せどりすとユーザにはお勧めです。


コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。


関連記事


Aamzon輸出ツールランキング【管理人によるランキング】